2019/05/10

明日11日(土)〜12日(日)静岡に出没します!!

明日5/11(土)~12日(日)に静岡市のバイシクルわたなべカネボウ通り店にて
ブロンプトンの試乗会&リンプロジェクトの試着販売会を開催いたします!

定番ウエアやグローブにカスク、もちろんブロンプトン用のアイテムを持っていきますので、皆様是非遊びにおいでください◎出張リンプロジェクトカスタマーショップを2日間限定でオープンいたします!

巷ではブロンプトンとリンプロジェクトのウエアは非常に相性が良いともっぱらの噂です。

これからブロンプトンを検討している皆様に、今回は服も一緒に選べるチャンスです!

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また11日(土)はワコーズによるBROMPTONクリーニング講習会が15:00~開催される模様。自転車を綺麗にすることは整備の基本!他の自転車でも応用が利くので是非お見逃しなく。

試着室もありますので、いろいろなパンツを履き比べたりもできますよ!
取扱店舗が少ない……とお嘆きの方はこの機会に是非お越しください。

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BROMPTON&rin project 合同試乗&試着会!!

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日時 : 2019年5月11日(土)、12日(日) 10:00~16:00ごろまで
BROMPTONクリーニング講習会は11日15:00~ 1回のみ開催!!

場所 : バイシクルわたなべカネボウ通り店 店頭
〒422-8006 静岡市駿河区曲金7丁目8-35

↓↓↓詳しくはこちらから
https://www.bicycle-watanabe.co.jp/kanebo/blog/2019/04/00104/?fbclid=IwAR0FEGZt82y_ZqUr5QatiCQOSe-fL6IiSM5A-zo91z_8_FzAmLxQ3tKDQys

何かを犠牲にしても夏は涼しくありたい

リンプロジェクトが2010年に「夏の陣」でステテコシリーズを発表してから9年。

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【2010年3月のバイヤー様向け展示会の案内状】

あれから様々なアイテムを作ってきましたが、ステテコシリーズで使用している楊柳(ようりゅう)素材は、リンプロ史上最涼です。個人的には最高に涼しいです。

楊柳は、綿100%素材で手触り良く、風通しが良く、ストレッチ感が良い。
軽さも相まって、なにもはいていないように感じるとか、洗濯してもすぐ乾きます。

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【ステテコパンツの生地】

もちろん欠点もあります。

・文字通りステテコで使われる素材なので、肌着っぽい素材感(太ももにカーゴポケットを付けたら肌着感が少なくなった)

・動いていると生地が横方向に広がるが、場合によっては生地が緩んでしまい、部屋着感が強くなる(洗濯すると再び横方向に縮む特性があるため緩みっぱなしではない)

・綿100%素材なので紫外線や汗、摩擦で色褪せする(天然素材の宿命。一方、土に埋めれば一部のパーツを除き分解されて自然に還る)

・チノパンやジーパン程、強くない(個人的には夏季、週数回の使用でベルトループの付け根が取れたり色褪せが気になったので、3シーズン目で買い替えました)

・薄い生地なので、ポケットに物を入れると伸びます。ハンカチやスマホ程度にしましょう。財布NG。

だがしかし!
人間にはこれらを犠牲にしても、快適な夏を過ごしたい欲求があるのです!!!!!

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個人的には通気性が良く、乾きやすい事もポイント高いのですが、汗が乾いた後に白く目立たない事が最もポイントが高いです。

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ウエストにゴムを入れており、ベルト無しでもフィット感良く履けることも重要。

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ベルトの下は、汗が乾きにくいため、夏にベルト不要は嬉しい。

収納袋を付けているので旅先の履き替え用パンツとして使えます。

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日中走っているときも使えるし部屋着としても優秀で、宿の浴衣を使わない、部屋着持込派の方にもおすすめです。

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温泉から出たときにステテコパンツを履くと、湯上りの湿気を吸い取ってくれて快適なんです。
伝統的な素材なので、温泉旅館でもいいじゃない。楊柳は安土桃山時代に明から伝えられたそうです。中国すげえ。

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早朝や日没後は、パンツの涼しさが仇をなして寒く感じるほどなので、春や秋は履く勇気が出ません。

さて、以上のように、利点も欠点もあるパンツです。
涼しくありたいけど、絶対に破れないとか色褪せしないとか、そのあたりを求める完璧主義の人にはお勧めできません。
残念ですが、下の画像は絶対にクリックしないでくだい。

↓↓↓↓↓↓
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【No.3033 ステテコショートパンツ 再入荷に伴い商品紹介リニューアルしました】

2019/05/08

夏OK!ライトオンスデニムのサイクルパンツ!!

カジュアルウェアの王道、デニム。

コーディネートしやすいので一年中履きたいところですが、リンプロの【No3075サイクルデニム】の12オンスデニムですら、生地が分厚く、夏に履けたものではありませんでした。



しかし、それでも夏にデニムを履きたい!
そんなデニマーの声にお応えして、ライトオンス(8oz)ストレッチデニムバージョンの七分丈パンツが登場です。

生地はインディゴ染め+ストレッチ素材。
ステッチ(縫い糸)はデニムパンツの王道である金茶色仕様です。



動きやすく、インディゴ染めならではの色落ちも楽しめますよ!

詳しくは↓↓↓をクリックしてご覧ください


【No.3152サイクルショートパンツデニム】



2019/04/29

【東北三陸ジジイツーリング】DAY2 釜石〜気仙沼編

2018年10月10日(水)〜13日(土)にジジイと一緒に旅した東北三陸ツーリングの記録をここに少しずつ書いていきたいと思う。

【DAY1】10月10日(水)宮古→釜石
【DAY2】10月11日(木)釜石→気仙沼
【DAY3】10月12日(金)気仙沼→女川
【DAY4】10月13日(土)女川→仙台

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【DAY2】 2018年10月11日(木) 釜石〜気仙沼

朝食を食べ終え新聞を読んでいる社長。なんだか懐かしい風景だ。自分の父親を思い出す。自転車に旅道具を装着し出発の準備が整った。

今日もあまり天気がよろしくなさそうだ。まずは釜石市魚市場へ。村田さんと真新しい市場や堤防を眺めていたら、いつもの事ながら社長とはぐれてしまった事に気づく。のっけから広い市場ですれ違いが続くハプニングが発生した。

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この風景に謎のノスタルジーを感じる。

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自転車に荷物をパッキンしAM8:00 釜石を出発する。

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この直後、社長を見失う。魚市場と同じ色の為、同化してしまったのだ。

ようやく合流し釜石観音を遠くから眺め国道45号を南下し唐丹港を目指す。
さっそくのアップダウンに村田さんもきつそうである。すると後方を走る社長から漕ぎ方の指導が入るのだ。なんという熱血指導。しかしツーリング中に膝がイテー腰がイテーとなっては走る事すら出来なくなってしまうので、体力を温存できる走り方を身に着けたい。それでも村田さんが自転車を始めた頃に比べると、ずいぶんと長距離を走れるようになっている。

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後ろから社長の漕ぎ方指導が入る。

山を登り切ったところに仮設住宅群が見え非常に切ない気持ちになった。周りに店もなく買い出しは山を下るのだろう。唐丹町に立ち寄り今は綺麗になった漁港や駅を周った。

唐丹駅もまた津波で流され、南リアス線は全線で不通となり2014年4月5日吉浜駅から釜石駅復旧に伴い営業を再開している。駅の向かい側には大きな防潮堤が完成していた。

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ずいぶん高い所に仮設住宅群があり、非常に胸を打たれる瞬間であった。

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高い所から眺めると漁港や防潮堤が新しい事が良く分かる唐丹港。

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防潮堤がより高く増築されている事に驚いた。

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唐丹港から淑女と一緒に坂道を歩く。

45号から9号に入り小石浜へ向かう。きついアップダウンを乗り越え、恋し浜駅が見えてきた。
元の名は小石浜駅だが地元ホタテブランド「恋し浜」にちなんで改名したようだ。駅前はピンク色のポストがあり、発見時にはいい歳こいてカワイイーと連呼していた。ジジイ二人とピンクのポスト、そしてたまたま咲いていた一輪の薔薇がなんとも哀愁漂う空気感となった。
駅待合室にはホタテ貝を絵馬にした殻が多数吊られ、ホームには幸せの鐘がある。次回はキレイなおねえさんと一緒に来たいと切に願うのであった。

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愛の磯辺 恋し浜

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ホタテ貝の絵馬はうんとカワイらしかった。

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インスタ映え間違いなしのピンクポスト。恋を投函する。

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そこら中に名産のホタテがあしらわれている。

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漁船の操縦体験もできる。舵を握る村田さんは本物の漁師に見える。

ジジイ一行は大船渡市魚市場まで向かい昼飯タイムである。「れすとらん海」さんで村田さんは、看板メニューである海鮮尽くしの「朝日丸」をチョイス。社長は海鮮たっぷりの
ラーメン。ぼくは日替わり海鮮丼。

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灯台の形をした箸置きが妙に喜ばしい。海を眺めながらのランチだ。

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れすとらん海さんの看板メニュー「朝日丸」

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「日替わり海鮮丼」三陸の海鮮は全て旨い。ホントに。

食後は陸前高田に向かい悲惨な光景を目の当たりにした。道の駅高田松原、奇跡の一本松そして広大な更地となってしまった陸前高田の市街地。ぼくたちは呆然と眺め、ただただ立ち尽くすことしかできなかった。

45号を走っていると陸前高田には今でも多くの震災遺構が保存されている。そしてこれら建物内では一人の犠牲者も出ていないという。その中でも津波到達時間がもっとも早いエリアにあった気仙中学校は屋上まで浸水しているにも関わらず全員無事だったそうだ。

校長が気仙中学校に赴任した際、当時の津波を想定した避難マニュアルに不安を覚え、独自で高台へのルートを調査し、チリ地震を経験した住民を講師に招くなど、事前のマニュアル改定と日頃の避難訓練が全生徒の命を救ったという。

気仙中学校を目の当たりにした時には胸が張り裂けそうな気持だったが、この情報を知り正直に嬉しい気持ちでいっぱいになった。

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道の駅高田松原は上部をわずかに残し水没。上部では3人の命が助かる。

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約7万本の松は奇跡の1本松を残し、全てなぎ倒されてしまった。

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屋上まで津波に飲み込まれた気仙中学校。屋上には到達水位を示す看板が立っている。

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広大な更地となってしまった陸前高田の市街地。15mの津波が押し寄せたという。

陸前高田市から宮城県に入ると間もなく大理石海岸へ到着した。観光地でもある大理石海岸も工事中ではあったが、海から白い岩がニョキニョキと飛び出し、天気が良い日には青い海と白い岩のコントラストが絶妙であっただろうと想像する。ここから切り出された大理石は東京日本橋の三越でも使用されたそうだ。

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ついに泣き出した雨雲は容赦なくジジイの体力を奪う。急がず焦らず、しかしへとへとになりながら本日の宿「気仙沼プラザホテル」さんへ到着する。到着するなり傘を差しだしてくれたスタッフさんに礼を言いチェックインを済ませる。

早速、地元の居酒屋「ぴんぽん」さんへ向かった。居酒屋までの道は地図とは異なり少々迷ってしまった。インターネットの地図は新しい道を更新しきれていないのである。

ここでぼくは人生初となるホヤを頂いた。想像していたよりもみずみずしく全く臭みがなかったのだ。チン刺というマグロの心臓の弁がこれまた珍味で、内臓系が大好物の村田さんも旨いと舌鼓を打っている。社長といえば芋焼酎ジョッキ300円の安さと美味さに太鼓判だ。味にうるさいジジイも満足したようなので、津波の爪痕が残る道を、思い思いに歩きホテルへと戻った。

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高台にそびえ立つ「気仙沼プラザホテル」さん。

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南国フルーツのような色鮮やかなホヤの酢の物。

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地元の海鮮をふんだんに使用した刺身の盛り合わせ。

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プラ食器の秋刀魚刺しが漁師町を彷彿とさせる。

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「居酒屋ぴんぽん」さん前にて。おもしろい名前のメニューが並ぶ。ジジイも仲良く並ぶ。

そして元気なジジイ達は部屋でも飲み始める。ビールが足りないと社長がロビーに買い出しに行ったきり帰って来ない。心配していると社長が目を真っ赤にして戻ってきた。かと思ったら突然興奮した様子で、気仙沼で起きた震災直後の話を始めたのである。どうやらスタッフさんに話を聞いていたらしい。

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部屋でも呑む元気なジジイ。この後社長が泣きながら戻ってくる。

以下、社長がホテルスタッフから聞いて来た震災当時の話である。
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震災直後、漁師が船を沖に逃がそうとするが津波の前兆で潮が引き、すでに船を出すことができなかった。

海岸沿いに並んでいた船舶燃料用のタンクが倒壊し、海に大量の重油が漏れ、重油が混ざった津波は燃えた瓦礫により引火し、気仙沼は言葉通り「火の海」となった。
津波から逃れるためにビルの屋上に避難していた人々は、燃えた津波によって火災が発生し屋上で命を落としてしまう。

気仙沼プラザホテルは海に面した場所ではあるが高台の為、津波の被害を免れる事ができたが、ただただ流される気仙沼を見ている事しかできなかった。
そして震災で家族を失ったスタッフが「生きている意味がない」と何度も言っていたという・・・。

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震災後ホテルは、警察や消防の基地となり、毎日肩まで泥まみれになって帰ってくる隊員をサポートしていたようだ。

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社長が話し終える頃には村田さんもぼくも言葉を無くしていた。テレビの映像よりも実際に見て聞く事が、いかに衝撃があるか思い知らされた瞬間だった。

そしてなるべく大切な人と一緒にいる時間を増やそうと心に決めた瞬間でもあった。

次回、【DAY3 気仙沼〜女川編】へ続く。

text/photo rocky

2019/04/28

ジップポロの汗染み防止(再掲載)

社内で汗染み防止生地の説明画像が分かりにくい!、と言われたので先ほど取り直しました。

富士紡さんのディスノーティス(R)という汗染み防止加工素材です。

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入荷後に早速入手した私物の裏面に水をかけます。

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うっかりかけすぎて、水の反射のせいで色の変化が分かりにくくなってる気がしますが、それはさておき。

表面はこんな感じ。

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あれだけの水を吸っても、うっすら変色する程度。
しかも速乾性があるのでしばらくすると、この変色も消えてなくなります。

この生地を使用しているのは……
↓↓↓

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【No.2150 ジップポロ】

2019/04/27

本日11時から、実店舗でセール開始!!

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先日ご案内いたしましたが、本日11時からゴールデンウィークセールが始まります!

リンプロジェクトがモノづくりをするために試作した商品サンプルやB旧品、訳あり品を大特価で大放出いたします。

また、実店舗に来られないという方にも朗報!!!

リンプロジェクト直営ウェブショップでは、5月6日までの期間中、通常5%還元のポイントを10%還元とさせていただきます!!


更に、5月3日までは土日祝日を問わず、ウェブショップも毎日営業いたします。お昼ごろまでに、クレジットカードや代金引換でご注文頂けましたら即日出荷します。

5月4日~6日は休業とさせていただきますので、お早めにご利用ください。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

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【期間】: 2017年4月27日(土)~5月3日(金・祝) 11時~18時
【場所】 : リンプロジェクトカスタマーショップ(東京・浅草通り沿い)
【お願い】: セール品は現金特価とさせて頂きます。(通常価格の商品はクレジットカードがご利用いただけます。)



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