4月26日(日)に荒川サイクリングロードの近くにあるサイクリングステーション「荒川BASE」様で開催される試乗会・合同POPUPにリンプロジェクトも出展いたします。
・開催日:2026年4月26日(日)
・場所:荒川BASE 東京都足立区宮城2-11−13
Randonneur New wave. 自転車と いい旅を
日常から旅まで普段着感覚で使える自転車用品
サドルとの摩擦が気になる部分は、CORDURA®をもう一枚パッチして、より安心して長期間履ける一着に仕上げました。
開発担当者が試作品を毎日のようにしっかり履きましたが、サドルと接触する部分のスレやアタリも気になりません。
プリントサイクルキャップの新色が今年もやってきた!
4月に入り、上着がいらない日が増えてきました。新しいシーズンにはお気に入りのサイクルキャップを追加してはいかがでしょう。
今シーズンの新色はこちらです!

【白ビール】

【黒ビール】

【金魚】

【オレンジ】

【GUM】
コットンのサイクルキャップは汗をしっかり吸ってくれる心強い味方ですが、どうしても紫外線で色あせがちです。
お気に入りのサイクルキャップを増やしてローテーションさせることで、お気に入りのキャップへのダメージを減らしながら、その日の気分で柄を選ぶ楽しみが増えますよ!
サイクルキャップ 白ビール |
サイクルキャップ 黒ビール |
サイクルキャップ 金魚 |
サイクルキャップ オレンジ |
サイクルキャップ GUM |
「輪行」は、サイクリングの行動範囲をぐっと広げてくれる最高の手段ですよね。
でも、駅の改札前で「パッキングに時間がかかる」「薄い袋だと愛車を傷つけそうで不安」といった、ちょっとしたストレスを感じたことはありませんか?
そんな私や皆様のためにリンプロジェクトが培ってきたノウハウをすべて注ぎ込んだのが、この「輪行バッグ for Kシリーズ」です。
もともとは軽快さに定評のあるDahon Kシリーズ用に作ったものですが、試作品でいろいろ試したところ、Brompton、birdy、Tyrell IVEなど14~18インチ程度の折り畳み自転車が収納可能!
汎用的で軽快な輪行バッグが完成しました。
最大の特徴は、ショルダーストラップがバッグ本体に縫い付けられたストラップ一体型構造です。
駅で電車の時間を気にしながら肩ベルトを別で取り付ける手間はありません。大きく開いたバッグに愛車を入れ、ファスナーを閉める。たったそれだけで、すぐに次の目的地へ出発できるスピード感を実現しました。
大切な愛車を支える「安心感」と、走行中の「軽さ」。この相反する要素を、2種類のナイロン素材を組み合わせたハイブリッド構造で解決しました。
地面と擦れやすい底部には、トラックの幌にも使われる高強度のPVC素材を採用。一方で、上部には軽量な素材を使うことで、畳んだときはサドル下に収まるコンパクトさを維持しています。
さらに、自転車を担いでいるときもバッグをしっかりつかんで安定させる「補助グリップ」を装備。
持ち上げやすく、肩からストラップが滑ってしまったときも自転車を落とすことなく、安心して構内を歩くことができます。
【対応車種の目安】
14~18インチクラスの折り畳み自転車
Dahon:K3, K9-X ほか
Brompton:C Line, P Line ほか
birdy:Standard, Classic ほか
Tyrell:IVE
これからの輪行が、もっと軽やかで楽しいものになりますように。
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