2010/08/13
神戸着
結局、日付が変わるころに、神戸、トレックジャパン本社近くの友人宅に到着。いつもの雑魚寝で朝を迎えます。
本日のスケジュールは、
『はらドーナッツで満腹』
〜『六甲山を降りる』
〜『662トレールで、明日出場の【レッドブル・石清水八幡宮の石段400段ダウンヒルレース】の前夜祭的乗り』
の予定です。
Topicトピック:
Redbull_Holyride,
イベント
2010/08/12
京都への道のり2
現在、静岡県。日本の半分の大きさがあると噂される静岡には、こんな飲み物がありました。
お茶ベースの『しずおかコーラ』は、完全コーラ味。あとに、ほんのりお茶風味があるかもな、という。
で、期待の『トマトサイダー』。うん、トマト味のサイダー。看板に偽りなし。ただひとつの難点は、うまくないことでっす。
Topicトピック:
Redbull_Holyride,
イベント
2010/08/11
お盆前 通勤
明日から全国的にお盆休み。
お休みを取られる皆さんは、どちらへ、お出かけですか?
さて、ブログも明日からお休み。
京都を中心とした旅へ、自転車と出かけます。
とはいっても、自転車に『乗って』いくのではありません。
自転車に『乗りに』行くのです。たのしみー。
で、お盆前、最後の通勤の今日。
お会いしたのは。

ヘブンアーティストの立松正宏さん。
http://blogs.yahoo.co.jp/tatexylophone
http://www.youtube.com/watch?v=V0xEBbqcyxk
このかた、ブログと通勤路が、わりと同じなので、
よくお見かけします。
この自転車に楽器が満載されていると思うと
いつも、いい気持ちになります。

もう一組。上野駅。
『道産子!』の旗が勇ましいお二方。
どこへ向かうのでしょー。去年のブログは
北海道を走りましたよー、と心の中で声援を。
お休みを取られる皆さんは、どちらへ、お出かけですか?
さて、ブログも明日からお休み。
京都を中心とした旅へ、自転車と出かけます。
とはいっても、自転車に『乗って』いくのではありません。
自転車に『乗りに』行くのです。たのしみー。
で、お盆前、最後の通勤の今日。
お会いしたのは。
ヘブンアーティストの立松正宏さん。
http://blogs.yahoo.co.jp/tatexylophone
http://www.youtube.com/watch?v=V0xEBbqcyxk
このかた、ブログと通勤路が、わりと同じなので、
よくお見かけします。
この自転車に楽器が満載されていると思うと
いつも、いい気持ちになります。
もう一組。上野駅。
『道産子!』の旗が勇ましいお二方。
どこへ向かうのでしょー。去年のブログは
北海道を走りましたよー、と心の中で声援を。
Topicトピック:
自転車日記
2010/08/09
2010/08/06
FAQ; リンプロは、なんで綿なの?
よく、ご質問頂きます。
「リンプロジェクトの製品は、なんで、綿/コットンばかりなの?
カジュアルとはいえ、自転車ウェアなんだから、
もっと高機能素材とか、速乾の化学繊維とか
そういうのを、どうして使わないの?」
おす。それではリンプロ代表、山田より
お答えいたしましょう。どうぞ。

「ボクが、化学繊維を着るのが、嫌いだからです」
まあまあ、それはわかりますけど。
もう少し具体的に、わかりやすく言ってください。
「化繊を着てると、カユくなってくるんだよね」
はい、その方が分かりやすい。
で、なぜ化繊を着ていると、カユくなるのか。
というのをなんとなく、説明してみようと思います。
それは、繊維レベルの話になります。
ここで、いろんな繊維の拡大写真を見て下さい。
こんな感じ。今どきは、こんな写真がウェブにも
転がっているので、グーグル先生ありがとうです。
なんか、著作権的に問題あったら、ご連絡下さい。
すぐ引っ込めます。
で、左から2番目が、綿(コットン)。
一番左が、化学繊維の代表、ボリエステルです。
大きな違いはなんでしょう。そう、綿は繊維の表面が
うねうねしていて、ポリエステルは、表面がツルツルです。
さて、綿というのは、繊維自体が水を吸収するという
性質を持っています。そのため、一度水を吸うと、
繊維自体が乾くまでに時間がかかるので、いつまでも
しっとり湿っている、という感じになります。
また、水分を吸うと、綿繊維は太くなるので、
繊維同士の間にある空間が小さくなり、風通しが悪くなって
乾きも遅くなるという、いわゆる悪循環が起こります。
一方の化学繊維は、繊維自体が、いわばプラスティックの
超細いもの、みたいなものなので、全く水分を吸わない。
でも、繊維を織って生地に、つまり平たい布にするときに
織り方を工夫すると、織った繊維同士の隙間に水分が入りやすくなる。
これが、吸水性が高い理由です。
そして、繊維自体が水を全く吸わないので、
繊維は濡れることなく、水分は、体温の上昇や
風が通ることで、乾きます。
だから、いつでも、さらっと乾いた着心地。

なーのーでーすーがー。
化学繊維の、ツルツルな表面、というのが、
このお話の、核となります。
綿繊維の表面はデコボコしています。
このデコボコが、水分はもちろん、
皮脂、つまり汗や肌の表面にある脂分を、
まあなんというか、吸うというか、
デコボコの間に溜めるというか。
ということで、綿を着て汗をかくと、
綿繊維は、水分と脂分を同時に吸い取ってくれるのです。
一方。化学繊維は、表面がツルツルで、
繊維自体も、なにも吸わないプラスティックの兄弟。
なにも吸わないので、乾きは速いのですが、
皮脂も吸わない。じゃあ吸われなかった皮脂は
どこに残るかというと?
そう。肌の上。肌の、上に。
一番わかりやすいのは、
化繊の速乾ソックスと
綿主体のソックスと一日履き比べたとき。
特に、皮脂の分泌が多い男性諸君は、
ソックスを脱いだときの、ネチネチ感が
全然違うのに、気がつくはずです。
吸湿速乾のサイクルジャージを着て、
一日走った後、肌がなんだか
綿のTシャツを着ていたあとよりも、
ネチネチしているのがわかるはずです。
それは、汗をいっぱいかいたから、ではありません。
化繊を着ていたから、なのです。たぶん。
この、綿を着ていれば吸収されていたはずの
余分な皮脂が、吸われず肌の上に残り、それが
化繊生地と肌の間でうにゃうにゃされることで、
特に、肌が敏感な方は、かゆみとして感じられるのではと。
あるいは、化繊自体の張りが、皮脂がネチネチして
柔らかくなった肌に、強く感じて、かゆみになるのではと。
リンプロジェクトは、そう信じているので、
石油から作られた繊維を身にまとうのではなく、
できるかぎり、天然素材である綿を着たいと思うのです。
それが、リンプロジェクト(=山田)が
綿主体の アパレルに こだわる
理由です。
汗で濡れても、着替を持っていればオッケー。
綿を着ていると、あんまり良くないかも、という場合には、
ウールのアンダーを使っています。
右から2番目のウール繊維も、そんなわけで、
皮脂を溜め込んでくれてる気がします。
アウトドアウェアのアンダーウェアの流行は、
昨今、ウールであると聞きます。
それももしかしたら、こんな理由が
元になっているのかもしれません。
もちろん、登山やバックカントリーなど、
一歩間違えば大変間違ってしまいそうな極限状態では
化繊が確実なんでしょうけれども、
我々、軟弱リンプロジェクト野郎どもは、
そんなところには、あまり、行きませんからね。
「リンプロジェクトの製品は、なんで、綿/コットンばかりなの?
カジュアルとはいえ、自転車ウェアなんだから、
もっと高機能素材とか、速乾の化学繊維とか
そういうのを、どうして使わないの?」
おす。それではリンプロ代表、山田より
お答えいたしましょう。どうぞ。
「ボクが、化学繊維を着るのが、嫌いだからです」
まあまあ、それはわかりますけど。
もう少し具体的に、わかりやすく言ってください。
「化繊を着てると、カユくなってくるんだよね」
はい、その方が分かりやすい。
で、なぜ化繊を着ていると、カユくなるのか。
というのをなんとなく、説明してみようと思います。
それは、繊維レベルの話になります。
ここで、いろんな繊維の拡大写真を見て下さい。
こんな感じ。今どきは、こんな写真がウェブにも
転がっているので、グーグル先生ありがとうです。
なんか、著作権的に問題あったら、ご連絡下さい。
すぐ引っ込めます。
で、左から2番目が、綿(コットン)。
一番左が、化学繊維の代表、ボリエステルです。
大きな違いはなんでしょう。そう、綿は繊維の表面が
うねうねしていて、ポリエステルは、表面がツルツルです。
さて、綿というのは、繊維自体が水を吸収するという
性質を持っています。そのため、一度水を吸うと、
繊維自体が乾くまでに時間がかかるので、いつまでも
しっとり湿っている、という感じになります。
また、水分を吸うと、綿繊維は太くなるので、
繊維同士の間にある空間が小さくなり、風通しが悪くなって
乾きも遅くなるという、いわゆる悪循環が起こります。
一方の化学繊維は、繊維自体が、いわばプラスティックの
超細いもの、みたいなものなので、全く水分を吸わない。
でも、繊維を織って生地に、つまり平たい布にするときに
織り方を工夫すると、織った繊維同士の隙間に水分が入りやすくなる。
これが、吸水性が高い理由です。
そして、繊維自体が水を全く吸わないので、
繊維は濡れることなく、水分は、体温の上昇や
風が通ることで、乾きます。
だから、いつでも、さらっと乾いた着心地。
なーのーでーすーがー。
化学繊維の、ツルツルな表面、というのが、
このお話の、核となります。
綿繊維の表面はデコボコしています。
このデコボコが、水分はもちろん、
皮脂、つまり汗や肌の表面にある脂分を、
まあなんというか、吸うというか、
デコボコの間に溜めるというか。
ということで、綿を着て汗をかくと、
綿繊維は、水分と脂分を同時に吸い取ってくれるのです。
一方。化学繊維は、表面がツルツルで、
繊維自体も、なにも吸わないプラスティックの兄弟。
なにも吸わないので、乾きは速いのですが、
皮脂も吸わない。じゃあ吸われなかった皮脂は
どこに残るかというと?
そう。肌の上。肌の、上に。
一番わかりやすいのは、
化繊の速乾ソックスと
綿主体のソックスと一日履き比べたとき。
特に、皮脂の分泌が多い男性諸君は、
ソックスを脱いだときの、ネチネチ感が
全然違うのに、気がつくはずです。
吸湿速乾のサイクルジャージを着て、
一日走った後、肌がなんだか
綿のTシャツを着ていたあとよりも、
ネチネチしているのがわかるはずです。
それは、汗をいっぱいかいたから、ではありません。
化繊を着ていたから、なのです。たぶん。
この、綿を着ていれば吸収されていたはずの
余分な皮脂が、吸われず肌の上に残り、それが
化繊生地と肌の間でうにゃうにゃされることで、
特に、肌が敏感な方は、かゆみとして感じられるのではと。
あるいは、化繊自体の張りが、皮脂がネチネチして
柔らかくなった肌に、強く感じて、かゆみになるのではと。
リンプロジェクトは、そう信じているので、
石油から作られた繊維を身にまとうのではなく、
できるかぎり、天然素材である綿を着たいと思うのです。
それが、リンプロジェクト(=山田)が
綿主体の アパレルに こだわる
理由です。
汗で濡れても、着替を持っていればオッケー。
綿を着ていると、あんまり良くないかも、という場合には、
ウールのアンダーを使っています。
右から2番目のウール繊維も、そんなわけで、
皮脂を溜め込んでくれてる気がします。
アウトドアウェアのアンダーウェアの流行は、
昨今、ウールであると聞きます。
それももしかしたら、こんな理由が
元になっているのかもしれません。
もちろん、登山やバックカントリーなど、
一歩間違えば大変間違ってしまいそうな極限状態では
化繊が確実なんでしょうけれども、
我々、軟弱リンプロジェクト野郎どもは、
そんなところには、あまり、行きませんからね。
2010/08/04
お盆休みにステテコをお薦めしたい理由。
リンプロジェクト 2010年のお盆休みは
8月12〜15日。この期間は、カスタマーショップを含む
すべての業務を、お休みさせていただきます。
ってことで。

予行演習中。

ことしの、なんだか異常な日差しの強さを防ぐには、
風を通し、UVカット性能があるので
肌が無駄に日焼けするのを防ぐ、
ステテコのボトムシリーズ。その着こなしの一例。

ちょっと動いたり、風が吹いたりすると涼しく、
夜の急激な冷え込みでも寒くなく、
脚が短パン焼けもせず、
虫などからも肌を守る、
ステテコパンツ+サマーレギンスの組み合わせが
いまどき、かなり、賢いと思うのです。
おすすめです。
3030 ステテコパンツ
http://rinprojectshop.open365.jp/Products.69.aspx
3031 サマーレギンス
http://rinprojectshop.open365.jp/Products.72.aspx
8月12〜15日。この期間は、カスタマーショップを含む
すべての業務を、お休みさせていただきます。
ってことで。
予行演習中。
ことしの、なんだか異常な日差しの強さを防ぐには、
風を通し、UVカット性能があるので
肌が無駄に日焼けするのを防ぐ、
ステテコのボトムシリーズ。その着こなしの一例。
ちょっと動いたり、風が吹いたりすると涼しく、
夜の急激な冷え込みでも寒くなく、
脚が短パン焼けもせず、
虫などからも肌を守る、
ステテコパンツ+サマーレギンスの組み合わせが
いまどき、かなり、賢いと思うのです。
おすすめです。
3030 ステテコパンツ
http://rinprojectshop.open365.jp/Products.69.aspx
3031 サマーレギンス
http://rinprojectshop.open365.jp/Products.72.aspx
Topicトピック:
お知らせ
2010/08/01
ギロッポン/ミッドタウンの自転車デザイン展
東京の中心(?)、ギロッポンの
東京ミッドタウンで、
『パシフィック・ペダル・ライフ・デザイン』
なる、自転車デザイン展が開催されています。
http://pedallife.com/exhibition/index.html

『アジアの都市生活の未来は
自転車と共に、
快適に楽しく生活することにある』
ということで、働く自転車から遊ぶ自転車まで
デザインという視点で、さまざまな
自転車&関連ものが、展示されています。
7月29日〜8月27日まで。無休のうえ、
入場無料なので、ミッドタウン散策のついでに、
足を運んでみてはいかがでしょうか。
なにが見られるかっつうと。
たとえば『三菱十字号』。
http://www.cycle-info.bpaj.or.jp/japanese/history/nenpyo/nenp36.htm

第二次世界大戦中、
例の飛行機をばんばん作っていた三菱重工が、
やっぱ高い技術力は平和のために使わないとね、と、
その技術力と余っちゃったジュラルミンを
使って作った、自転車です。
ちなみにジュラルミンとは、今で言うところの
7000番アルミ。堅くて軽く強いので、
昔は例の飛行機にも使われるぐらいの高級アルミ材
だったのですが、いまでは、もしかしたら
あなたのクロスバイクにも使われてるかもしんないよ。
真横から見ると、名前通りの十字なデザインがカクイイ!
がそれ以上に、
このセパレートなハンドルのデザインが、秀逸。
いまあっても、欲しいよね。
次。個人的な目玉。
『ITERA』イテラ。スウェーデンの自転車でっす。

いやあ、80年代に、ほんのちょっと日本に
輸入されていたらしいと、写真では見たことあったのですが、
こんなところで実物が見られるとは思わなかった。

フニャフニャやろうとか、バカにすんなよ!
95%ぐらい、プラスティック製。しかも
ライトはすでに、LEDだったそうな。
当時にすれば、超近未来形。いまでもそうですよ。

ハンドル。やばくね?

後ろから。うーん。会えて良かった。ちと感動。
自転車だけでなく、ポスター群も見逃せません。

一番のヒット。鬼タイヤ。
夢に出てきそうです。
実物のタイヤのトレッドにも、
『オニタイヤー』とエンボスされていたのでしょうか。
本物見てみたい! 復刻を切に恋う。

『このごときタイヤは 世界空前にして
威力 神のごとし』
こんなイカしたキャッチコピーが書けるように
なりたいブログです。

で、ミシュランのタイヤのポスター。
いやはや。
ノーコメントということで、ご勘弁いただきたく。
いやだって、北米のファーストネーションのかたがたには
これまでなんどかお会いしたことがあって(以下略させて)
東京ミッドタウンで、
『パシフィック・ペダル・ライフ・デザイン』
なる、自転車デザイン展が開催されています。
http://pedallife.com/exhibition/index.html
『アジアの都市生活の未来は
自転車と共に、
快適に楽しく生活することにある』
ということで、働く自転車から遊ぶ自転車まで
デザインという視点で、さまざまな
自転車&関連ものが、展示されています。
7月29日〜8月27日まで。無休のうえ、
入場無料なので、ミッドタウン散策のついでに、
足を運んでみてはいかがでしょうか。
なにが見られるかっつうと。
たとえば『三菱十字号』。
http://www.cycle-info.bpaj.or.jp/japanese/history/nenpyo/nenp36.htm
第二次世界大戦中、
例の飛行機をばんばん作っていた三菱重工が、
やっぱ高い技術力は平和のために使わないとね、と、
その技術力と余っちゃったジュラルミンを
使って作った、自転車です。
ちなみにジュラルミンとは、今で言うところの
7000番アルミ。堅くて軽く強いので、
昔は例の飛行機にも使われるぐらいの高級アルミ材
だったのですが、いまでは、もしかしたら
あなたのクロスバイクにも使われてるかもしんないよ。
真横から見ると、名前通りの十字なデザインがカクイイ!
がそれ以上に、
このセパレートなハンドルのデザインが、秀逸。
いまあっても、欲しいよね。
次。個人的な目玉。
『ITERA』イテラ。スウェーデンの自転車でっす。
いやあ、80年代に、ほんのちょっと日本に
輸入されていたらしいと、写真では見たことあったのですが、
こんなところで実物が見られるとは思わなかった。
フニャフニャやろうとか、バカにすんなよ!
95%ぐらい、プラスティック製。しかも
ライトはすでに、LEDだったそうな。
当時にすれば、超近未来形。いまでもそうですよ。
ハンドル。やばくね?
後ろから。うーん。会えて良かった。ちと感動。
自転車だけでなく、ポスター群も見逃せません。
一番のヒット。鬼タイヤ。
夢に出てきそうです。
実物のタイヤのトレッドにも、
『オニタイヤー』とエンボスされていたのでしょうか。
本物見てみたい! 復刻を切に恋う。
『このごときタイヤは 世界空前にして
威力 神のごとし』
こんなイカしたキャッチコピーが書けるように
なりたいブログです。
で、ミシュランのタイヤのポスター。
いやはや。
ノーコメントということで、ご勘弁いただきたく。
いやだって、北米のファーストネーションのかたがたには
これまでなんどかお会いしたことがあって(以下略させて)
Topicトピック:
自転車日記
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