愛車のセキュリティはどうされていますか?
私を含めて、太めのワイヤーロックを使っている方は多くいらっしゃるかと思いますが、窃盗犯が強力な工具を持っていたらひとたまりもありません。
そこで万が一盗難に遭った場合でも、どこにあるか追跡することができる「スマートタグ」を自転車に付けてみてはいかがでしょうか。
この度、リンプロジェクト直掩店で取り扱いを開始したのは「Loshall Tag」。
AppleのAirTagと同様のものではありますが、自転車に取り付けるためのホルダーが何種類もラインナップされている、サイクリストのためのスマートタグなのです。
リンプロジェクトのbirdyには「サドルレールホルダー」を使って、このスマートタグを取り付けています。
公式の使い方ではありませんが、サドルの前側に取り付けてみました。
遠くから見ると、スマートタグはほとんど見えません。
荷物などの追跡タグはGPS内蔵タイプと、このLoshall TagのようにBluetoothを使ったものがあります。
Loshall Tagは近くに対応しているスマートデバイスがあれば、Bluetoothで匿名通信を行い自分の居場所を知らせます。GPSほどの精度はなく更新頻度もやや低いのですが、電池寿命が約12ヶ月と非常に長く、毎日充電する必要がありません。また、月々の料金もかかりません。
iPhoneとAndroidに対応しており、世界中どこでも近くに通信できるスマートデバイスさえあれば追跡可能なので、海外旅行のバッグに入れてロストバゲージ対策としても有効です。
また、あまりないかもしれませんが、誰かに自転車を貸した場合も安心できます。
※iOS / Mac OS対応版と、Android対応版は別の商品です
※iOS / Mac OS対応版と、Android対応版は別の商品です
使用方法は、iOSの「探す」アプリかAndroidの「Find Hub」に登録するだけでOK。どちらもスマートフォンの標準アプリです。
本日からテスト販売いたしますが、もし売り切れた場合でも「再入荷お知らせ」からメールアドレスをご登録いただけましたら、入荷後すぐにお知らせいたします。
大切な自転車や、大切な荷物のセキュリティに、ぜひご利用ください!
お使いのスマートデバイスに応じて、下記より商品をお選びください。
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| iOS / Mac OS 対応 | Android 対応 |
タグホルダー
すべてLoshall TagとApple AirTagに対応しています。











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