2025/12/19

時を重ねて美しく育つ、栃木レザーのヌメ革サコッシュ


このたび、レザー専門ブランドminca様(以下敬称略)とのタイアップにより、国内外から高い評価を得ている栃木レザーを贅沢に使用したサコッシュが完成いたしました。

自転車を通してお互いのブランドが得意とする技術やノウハウ、そしてぼくたちが考える「モノ」や「コト」を一つの形にすることができました。


日本が誇る老舗タンナー「栃木レザー」が手がけるヌメ革を贅沢に使用した、シンプルで洗練されたデザインの「TOCHIGI LEATHER SACOCHE」。


無駄を削ぎ落としたフォルムは、持つ人のスタイルに自然と馴染み、日常に上質な存在感を添えます。このサコッシュの魅力は、使い込むほどに深まる“味わい”にあります。





ヌメ革は、時間の経過とともに色艶が増し、柔らかく馴染んでいく素材。
経年変化(エイジング)を存分にお楽しみいただけます。

・内側にmincaタグ付き。

そして、裏地には高密度・高機能素材である「ベンタイル」を採用しました。水の分子も通さないほど超高密度に織り上げられたコットン生地は、かつて英国空軍のパイロット用に開発された素材です。天然素材のため肌触りも良く、表の革と共に裏地も良い風合いに変化していくことでしょう。


ショルダーテープは自転車での使用を想定し、メッセンジャーバッグのように長さ調整が容易な仕様に。日常使いからライディング時までストレスなくご利用いただけます。



また、走行中にバッグが体の前面にずれてくるのを防ぐため、クロスストラップを用意いたしました。


サコッシュ本体と同じ素材を採用し、一体感のあるデザインに仕上げています。クロスストラップを使用しない場合も、常時サコッシュに取り付けたままにしておける設計です。



レザー専門ブランド「minca」
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mincaの母体である株式会社 和宏は、1965年創業の老舗革専門企業です。

長年にわたり培った技術と信頼を背景に、革素材の販売から製品づくりまで幅広く手掛けており、「栃木レザー正規販売店」として確かな品質の革を提供しています。

2006年に自社ブランド「minca」を立ち上げ、北千住の直営店
「和宏 Leather Shop」(https://www.wako-leather.com/)にて、日常に寄り添う革製品を提案しています。

こちらの直営店では「毎日に寄り添う革」をテーマに、栃木レザーだけを使ってバッグや財布、ステーショナリーなど、スタッフ自ら企画した便利でスタイリッシュなアイテムが並んでいます。





今回お世話になった社長(左)と、自転車仲間でもあるスタッフのチヒロさん(右)。

一般のお客様向けの製品はもちろん、警察官が使用する拳銃のレザーホルスターなど、官公庁の仕事も請け負う信頼の厚い企業です。

昭和60年代まで作られていた警察官用のレザーホルスター。
現行モデルはもう一回り小さいとのこと。

そんな高い技術と信頼を持つmincaの皆様にお願いして、この栃木レザーサコッシュを特別に製作していただきました。


伝統を守り続ける革づくり
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このプロジェクトを実現させるため、minca担当者のご厚意で栃木レザー株式会社の工場見学に連れて行っていただきました。

さらに、mincaの工房にもお邪魔し、一つひとつ丁寧に作り上げる職人技を間近で拝見して、改めて大きな感銘を受けました。

今回、ぼくたちrin projectがこだわったのは、お互いに「作り手の顔が見える」ことです。


栃木レザー社正門。

原皮から革へと仕上げるための期間は約4か月。
この先で多くの工程を経て、動物の「皮」から素材としての「革」へと生まれ変わります。


・背割り
丁寧に水洗いされた原皮を背骨に沿って2枚に切り分ける工程。牛の原皮は広げると2メートル四方にもなり非常に重いため、作業効率を上げるために行われる最初の工程です。



・植物タンニン鞣し(なめし)
皮を植物タンニン槽に漬け、革へと変える工程。栃木レザー社では160ものピット槽を使い、薄い液から濃い液へ順に浸け込みます。使用するのはミモザ樹皮由来の良質なタンニンです。


・加脂
タンニンで鞣した革の硬さを和らげ、油分を加えることで加工性・耐久性を高める工程です。


・革漉き(かわすき)
革の厚みを整える工程。カバンやベルトなど、製品に合わせてコンマ単位で厚みを調整します。


・味取り& 乾燥
味取りは、革を乾燥させる前に適正な水分量に調整する作業。乾燥期間は薄革で4日、厚革で1週間。その時の気候条件を見極めることが重要です。

サコッシュの主役である栃木レザーは、創業以来の20もの工程と長い時間をかけ、ミモザの樹皮から抽出した植物タンニン剤のみで鞣される、日本最高峰のヌメ革です。

手間と時間をかける伝統的な製法により、使い込むほどに色艶が増す経年変化(エイジング)を存分にお楽しみいただけます。


・最高級栃木レザーの証「赤タグ」
 正規品の証としてシリアルナンバーが入っています。


最高の革で最高のサコッシュを
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そして、この栃木レザー製ヌメ革をmincaの工房でサコッシュに仕立てていただきました。

こちらが工房の様子です。








ひたむきに革と向き合う職人の姿を見て、「最高のサコッシュが完成する!」と期待に胸が高鳴りました。

mincaの職人の皆様。
打ち合わせからサンプル作製まで大変お世話になった工房のTさんもご一緒に(左)。
作業中の真剣な眼差しから、オフの穏やかな表情へ。

長年の経験と職人の想いが詰まった栃木レザーサコッシュ。
革を育てる喜びを、ぜひ体験してください。


直営限定販売【TOCHIGI LEATHER SACOCHE】
最高級 栃木レザー サコッシュ minca製  
Made in JAPAN

撮影協力:
cafe POTA asakusa 


2025/12/12

レザー製ハンドルカバーの新色です

【ハンドルカバー】本革 持ち手カバー キャリーハンドル バッグ用 アップサイクル 日本製 NO.5137

革製品を作るうえでどうしても出てしまうハギレをアップサイクルしたハンドルカバーの2025年秋冬カラーが登場しました。

ブラック、グリーン、ダークブラウン、ブラウン、レッドブラウンの5色展開です。

【ハンドルカバー】本革 持ち手カバー キャリーハンドル バッグ用 アップサイクル 日本製 NO.5137

BPキャリーハンドルに取り付けると、持ち上げたときに手が痛くなりにくいですし、車体のドレスアップにも。
使い込んで柔らかくなったハンドルカバーは手に馴染み、使い込んだ道具としての魅力がブロンプトンにプラスされますよ。

ご購入はこちらから↓

5137 ハンドルカバー5137 ハンドルカバー5137 ハンドルカバー5137 ハンドルカバー5137 ハンドルカバー

No.5137 ハンドルカバー
https://www.rinprojectshop.com/SHOP/5137.html

2025/12/09

rin project POPUP STORE with Velow’s in石川


12月20日(土)、12月21日(日)の2日日間、石川県のVelow’sさんにてrin projectのPOPUP STOREを開催いたします!

北陸地方2度目の開催!

今年の5月にVelow’sさんにて北陸初開催となるPOPUP STOREを開催させていただきましたが富山や福井から駆けつけてくれたお客様もいらっしゃり、大盛況のうちに幕を閉じました。

 





Velow’sさんはrin projectブランドを初期の頃からお取り扱頂いており、長いお付き合いをさせていただいております。

以前にもこの思ひ出を語らせていただきましたが2015年11月に北陸地方をツーリングに行った際、Velow’sさんに連れて行ってもらった居酒屋さんで、漁港直送のお刺身やノドグロ、幻魚(ゲンゲ)、そして25年版和紙グローブの色名となった金時草(キンジソウ)。

 


北陸にはおいしい思ひ出がいっぱいなのです。
 

5月は金沢の皆さんに市内の観光サイクリングに連れてっていただきました!

さて今回のPOPUP STOREの内容でございますが25AW新製品や秋冬定番品の試着販売を行います。

これからの寒い季節に役立つアウターやパンツ、旅でも普段着としても使える機能的なウエアをその場でご購入いただけます。

rinprojectスタッフが2日間店頭におりますのでウエアに関するご相談も可能です。

そして今回も石川の兄貴「ALPAKA PRETEND CLUB」さんが同時出店いたします!
おいしいコーヒーを飲みながら、ゆっくりお買い物をお楽しみください◎




それでは皆様のご来店を心よりお待ちしております。

【rin project POPUP STORE with Velow’s in石川】

⚫︎日時 12月20日(土)、12月21日(日)

⚫︎場所 Velow’s
    〒921-8823 石川県野々市市粟田2-208
                 TEL ; 076-287-0114 

⚫︎時間  13:00 - 19:00 (土) 
    13:00 - 19:00 (日) ※日曜日のPOPUP STOREは18時まで

「Velow’s」

「ALPAKA PRETEND CLUB」

12/20-21 サイクルハウスしぶや様でPOP-UP&忘年会

 

いよいよ年末が近づいてまいりました。

サイクルハウスしぶや様の「Winter Market & Year End Party 2025」にリンプロジェクトもお邪魔して、新作や冬物のアパレルやグッズなどを展示・販売いたします。

リンプロスタッフが二日間お邪魔していますので、自転車のことや旅のことなどいろいろお話しましょう!
商品についてもご不明点があればしっかりご案内させていただきます。

・開催概要:2025年12月20日(土)21(日)
・時間:10:30〜18:30(※20日は16時まで)
・開催場所:サイクルハウスしぶや様(入場無料/雨天決行)
・詳細は>>こちらをクリック<<

12月20日は忘年会も開催されます。(要事前申し込み)

参加ご希望の方は下記の通り、サイクルハウスしぶや様までお申し込みください。
リンプロジェクトスタッフも忘年会に参加いたしますので一緒に楽しみましょう。

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申し込み期限:12月13日(土)まで
参加費用:5,500円(食べ飲み放題)(お持ち込みも大歓迎)
開催日時:12月20日(土)17時頃〜
参加ご希望のお客様はサイクルハウスしぶや様店頭か
↓メールにてご連絡ください。
toiawase@cycleshibuya.com
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サイクルハウスしぶや様は、来年で創業30周年を迎えるそうで、30周年記念企画についてもアナウンスされるようです。

皆様のご来場を心よりお待ちしております!

2025/12/08

年末年始営業日のご案内

クリスマス営業・年末年始のご案内

■実店舗

 臨時営業 12月24日(水)クリスマスイブのため

 臨時休業 12月23日(火)大掃除のため

 年末年始休業 2025年12月27日~2026年1月4日

 年内最終営業日 12月26日 12時~15時 時短営業

■ウェブショップ

 年末年始休業 2025年12月27日~2026年1月4日

 年内最終営業日 2025年12月26日 ※AM10時までのご注文で当日出荷いたします。

年末年始に使いたいアイテムのある方は、どうぞお早目のご利用をお待ちしております。 

2025/12/06

容量可変のよくばりバッグ

【ロールアウトバッグ】容量可変 ボディバッグ ハンドルバッグ ロード クロスバイク ミニベロ  No.5147

「行きは身軽でも、帰りは荷物がいっぱい」
そんな私やあなた、そして他の自転車乗りの悩みを解決するバッグを作りました。

Roll & Adjust!
荷物に合わせてサイズが変わる!

【ロールアウトバッグ】容量可変 ボディバッグ ハンドルバッグ ロード クロスバイク ミニベロ  No.5147

新作「ロールアウトバッグ」は、普段は1.5Lのコンパクトなボディバッグ。
しかし、底面のロールを広げれば一気に最大7Lまで拡張! 14インチのノートPCや脱いだ上着、一眼レフカメラもすっぽり収納可能です。

【ロールアウトバッグ】最も伸ばした状態(高さ38cm 約7リットル)

「打ち合わせに行くとき、身の回り品を入れたバッグにPCが入れば嬉しいな」というアイディアから作ったので、いつも仕事で使っている14インチのThinkpadを入れてみた写真です。

荷物を出して小さくするときは、バッグのファスナーを閉め、上下をさかさまにして底をロールアップしてください。慣れると簡単にサイズ変更ができます。

歩きも自転車もOK

【ロールアウトバッグ】容量可変 ボディバッグ ハンドルバッグ

幅広ベルトで体にフィットさせる「前掛け」スタイルは、背中の蒸れ対策にも最適です。
さらに、ハンドルバーにも直接装着できるため、ミニベロやブロンプトンユーザーには特におすすめです。

【ロールアウトバッグ】装着例 BROMPTON M6R

ロールトップ方式よりも荷物を出し入れしやすいファスナー仕様&容量可変ギミック。
バゲットのような長い物も(少しはみ出しますが)持ち帰れる、欲張りな自信作です。

↓ぜひご利用ください。

5147 ロールアウトバッグ5147 ロールアウトバッグ
No.5147 ロールアウトバッグ
https://www.rinprojectshop.com/SHOP/5147.html

2025/12/05

待望の復刻・再入荷! 風を斬る軽量トラベルコート

この商品を知らなかった、サイズが合えば欲しかったのに……という皆さまからの熱いご要望にお応えし、復刻プロジェクトを行った【ディスパッチコート】の増産分が販売開始いたしました!

長らくお待たせいたしましたことをお詫びしつつ、再入荷できた嬉しさで書いております!

伝令部隊のコートが格好良かったので

ディスパッチコートは、1940年代の英国軍伝令部隊の「モーターサイクルコート」の機能性と、トレンチコートのエレガントさを融合させた、防風性に特化した軽量なトラベルコートとして作りました。
裏地を省略したウィンドブレーカーのような軽さ(Mサイズで580g)でありながら、ダブルブレスト仕様で冷たい風をしっかりとシャットアウトします。

ディスパッチコート着用例 KHAKI OLIVE

最大の特徴は、A5サイズの書籍がすっぽり入る特大マップポケット(左胸)と、背中のフラップ付きポケット二つによる驚異的な収納力。旅先ではサブバッグいらずです。

ディスパッチコートの特大マップポケット

自転車でも便利です

素材はケマーズ社のテフロン™はっ水加工済みポリエステル生地を採用。小雨程度であれば十分しのげます。ペダリングを考慮した裾のボタン留め機能や、動きやすいセンタープリーツなど、自転車乗りにも最適な機能が満載です。武骨なディテールも残したスタイルは、日常使いから特別な旅まで活躍します。

ディスパッチコートの裾のボタン留め機能

2025年復刻プロジェクトによる増産分のため、数に限りがございます。
↓ぜひこの特別な機会にご利用ください!

2191 ディスパッチコート2191 ディスパッチコート
No.2191 ディスパッチコート

https://www.rinprojectshop.com/SHOP/2191.html

デニムの聖地からサイクルデニムが再入荷

しばらく欠品していたサイクルデニムが再入荷!!

生地は、デニムの聖地である備中備後の工場で生産された、柔らかく伸びる12ozストレッチデニムを使用。綿95%・ポリウレタン5%の高い伸縮性で、ペダリングを妨げないストレスフリーな履き心地を実現します。

【ストレッチサイクルデニム】ペダリングしやすい

自転車のための専用設計

前傾姿勢で背中が出ないよう股上は深め、サドルと接する部分は生地を二重に補強しています。破れを防ぎ、お尻への圧迫感を軽減する徹底した立体縫製を採用しています。裾回りはチェーン巻き込みを考慮した細身の設計です。

【ストレッチサイクルデニム】サドル部二重補強

最大の魅力は「自転車乗りならではのアタリ」

そして最大の魅力は「エイジング」。
着用と洗濯を繰り返すことで、膝裏のハチノスやサドルパッチに擦れてできるサイクリストならではの独特な色落ち(アタリ)が楽しめます。
ぜひ、ペダリングであなただけの特別な一本を育ててください。

【ストレッチサイクルデニム】エイジング例
(エイジングの一例)

※色落ちする特性がございます。白いサドルでのご使用はご注意ください。

↓↓ご購入はこちらから

No.3075 ストレッチサイクルデニム

No.3075 ストレッチサイクルデニムの詳細・ご購入はこちら

2025/11/28

キングオブベスト(自分調べ)

どうも。こんばんは。
ロッキーです。

本日はNo.2274鬼起毛ベストのご紹介をさせていただこうと思います。
なぜなら企画したのが自分だからです。

ベスト歴8年(自分調べ)。
こんなに便利で手放せないアイテムって今までにあっただろうか…。

少し肌寒くなってくる秋にはシャツやトレーナーの上から羽織り、厳冬期はその上にジャケットを着て風を防ぐことでしっかりと保温され、春になったらジャケットを脱ぐ。

この便利なサイクルが自分の中で定番となり、良い意味で着る服に困らず、悪い意味では毎年変わらない(笑)スタイルとなりました。

ただ一つ、どうしても気になる事がありました。
それは、そのベストがリンプロジェクトの製品ではない事。

当然バックポケットも付いていないので、リンプロジェクト製のシャツの上にそのベストを着るとバックポケットが使えなくなってしまうという悩みをずっと抱えて生きてきました。

そしてこの度、その悩みが全て解消される自分的キングオブベスト『鬼起毛ベスト』をリリースする事ができました!

なんで今まで気が付かなかったんだろうか…
鬼起毛でベストを作ればいいって事を…





軽くて暖かくかさばらない、そして便利な後ろポケットが付いた最高に使い勝手の良いベストなベスト。

バックポケットの高さと位置には大変気を使いました。

なぜならベストは着丈が短い為、ポケットの入り口を斜めにしないと手が入らないからです。
斜めにすると、今度はポケット口が浅くなってしまい物が落ちやすくなる。その絶妙な高さと深さで安心して利用できる黄金比を実現。


リンプロジェクトの冬の定番、鬼起毛シリーズと同じ素材を使用。外側は撥水加工を施した防風素材で冷気の侵入を防ぎ、内側は長さ3mmの毛足が空気の層を作り、しっかり保温。内部の暖かい空気を閉じ込めます。鬼起毛素材は1枚の生地の表裏で防風・保温を実現しているため、軽量な250g(Mサイズ)に仕上がりました。

ちなみに、鬼起毛は発熱素材(吸湿発熱など)では無いとこが自分的に良いところ。室内で急に熱くなったりせず、空気の層で自然に温まる事が良いのです。




ぼくが子供の頃はチョッキと呼んでいましたが、諸説ある中で「ジャケットの下に直接着る」ことから「直着(ちょくぎ)」がチョッキと呼ばれる語源であるらしいとの事(AI調べ)

発売してから毎日着てます。自分、幸せ。
厳冬期が訪れる前に是非一着。あなたも。

以上、自分の偏愛アイテム(自分調べ)のご紹介でした。

No.2274鬼起毛ベスト

■軽く薄いのに温かい「鬼起毛」素材
■背中に2分割ポケット
■軽量・コンパクト 250g(Mサイズ)

【素材】
表地:ポリエステル92%、ポリウレタン8% 
※鬼起毛 防風、撥水、ストレッチ素材

【カラー】

BLACK ブラック
GRAY グレー
11月上旬に千葉県富津市で開催されたFERRO Mari e Monti
金谷港で見た夕日がとても奇麗でした。


rocky